雑談力

雑談のレベルが上がると

自分に対する印象や評価がガラッと変わる。
仕事が驚くほどやりやすくなり、成果も上がる。
苦手な人がどんどん減っていき、人間関係で悩まされなくなる。
どんな場所にも顔を出すことができるようになり、よい縁にも恵まれる。
表情や気持ちが明るくなってきて、人生が充実しているように感じられる。

病気にならない食生活

肉、魚介類、野菜、果物を食べて、
穀物、豆類、乳製品、加工食品を食べない。
ただし、納豆や酵素玄米など、発酵したものは食べてもよい。

電波

電波は正式には電磁波といいます。
電磁波は電気と磁気の波という意味です。
あらゆる電気現象と磁気現象は電荷によって起こされます。
物質の最小単位、原子は素粒子という電子、陽子、中性子でできています。
このなかで陽子と電子だけが電荷をもちます。
電流とは負の電荷を持つ電子が移動することです。
そして、電流が電波を放射します。
電波は光の速さで進みます。

 

モンテカルロ囲碁

終局までランダムに打たせる。これを何万回も行なう。
そして、一番勝率のいい手を選ぶ。
このランダムにちょっと制約を加えなければならないのだが
この方法だと短期間である程度(アマチュア四段)強いものが作れるらしい。
最近この手の囲碁プログラムが増えてきて、あちこちで見かける。
大きな模様を張ったり、そこに飛び込んできた相手の石を取るのは得意である。
しかし、この方法も棋力向上は難しく、プロにはなかなか近づけない。

7つの習慣

この絵を10秒見てから、次の問題に答えて欲しい
a.jpg






では、この人は何歳くらいに見えますか? a2.jpg 80歳くらいに見えましたか?
僕は20歳くらいに見えましたけど
これを学生たちに実験したら、意見が2つに分かれて議論が始まったそうだ。
議論を続けていくうちに、ある学生がこれはネックレスだと言い
違う学生が、いやいやこれは口だよと言った。
そして相手が何故そう思うのかを理解し合えた。










僕はこの絵を最初に見ていたので、20歳ぐらいだと答えたのでした。
a.jpg

フェイスブック


フェイスブックを気に入っているのは作者でるマークザッカーバーグの考え方が好きだからです。
マークザッカーバーグは次のような事を述べています。

フェイスブックの目的はサイトの滞留時間を最大にすることではない。
フェイスブックを訪問している時間を最大限に有意義なものにしようと努力しているのです。
フェイスブックでは架空の人物をつくり上げたり、自分を誇張したりしてもほとんど得るところはない。
実名主義を非常に重要な要素と考えている。
自分自身をどこまで世間に見せるべきか
仕事上の友だちや同僚と、それ以外の知り合いとで異なるイメージを見せる時代は、もうすぐ終わる
アイデンティティーは1つだけ
2種類のアイデンティティーを持つことは、不誠実さの見本だ
自分が誰であるかを隠すことなく、どの友だちに対しても一貫性をもって行動すれば、健全な社会づくりに貢献できる。
もっとオープンで透明な世界では、人々が社会的規範を尊重し、責任ある行動をするようになる。

スマートクリエイティブな人になろう


■高度な専門知識を持っており、経験値も高い。コンピュータの画面上で起きている魔法の背後にあるシステムの理論や構造を理解している。

■分析力が優れている。データを扱うのが得意で、それを意思決定に生かすことができる。同時にデータの弱点もわかっており、いつまでも分析を続けようとはしない。データに判断させるのは構わないが、それに振り回されるのはやめよう、と考える。

■競争力が旺盛だ。成功にはイノベーションが必要だが、猛烈な努力もかかせない。スマートクリエイティブは頂点を目指す意欲にあふれ、それが朝9時から夕方5時の勤務で成し遂げられないこともよくわかっている。

■ユーザのこともよくわかっている。誰よりもユーザー目線、あるいは消費者の視点から見ることができる。自ずらが「パワーユーザー」で興味の対象に取りつかれたようにのめり込む。

■消化ホースのように、斬新なアイデアがほとばしり出る。他の人とはまったく違う視点があり、ときには本来の自分とも違う視点に立つ。必要に応じて、カメレオン的に視点を使い分けることができる。

■好奇心旺盛だ。常に疑問を抱き、決して現状に満足せず、常に問題を見つけて解決しようとし、それができるのは自分しかいないと確信している。

■リスクをいとわない。失敗を恐れない。失敗からは常に大切なことを学べると信じているからだ。たとえ失敗しても、絶対に立ち直り、次は成功できると思っている。

■自発的だ。指示を与えられるのを待つのではなく、また納得できない指示を与えられたら無視することもある。自らの主体性にもとづいて行動するが、その主体性が並の強さではない。あらゆる可能性にオープンだ。自由に他者と協力し、アイデアや分析をそれを誰が口にしたかではなく、それ自体の質にもとづいて評価する。

■細かい点まで注意が行き届く。集中力を切らさず、どんな細かいことも覚えている。それは勉強し、記憶するからではない。それが自分にとって重要だから、そべてを知り尽くしているのだ。

■コミュニケーションは得意だ。一対一でも集団の前で話すときも、話がおもしろく、センスがよくてカリスマ性さえ感じさせる。

システムトレード 基本と原則


トレーディングで一貫して利益をだすためには、普遍的な原則を学び、理解し、受け入れ、実行する必要がある。
一貫して長期的に利益を出せる、トレーディングへの簡単な近道はない。
トレーディングの本を読むとき疑わない人なら、今から疑うようにして欲しい。
最もうまく負ける人が最後は勝つ。
大部分のトレーダは潔く負けられない。
彼らは損するのを嫌がる。
負けても恥ではない。
それはだれにでもあることだ。
負けているのなら、最大の問題は売買ルールだ。
売買ルールの期待値を検証する必要がある。
トレーダーの90%が負ける理由の答えは、無知のせいというものだ。
たとえトレーダーが相当の本を読み、多くのセミナーに参加したとしても、まだ無知だ。
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