Excel VBA セルのクリア

    For i = 9 To 28
        For j = 12 To 13
            Cells(i, j) = ""
        Next
    Next
とするよりも
    Range(Cells(9, 12), Cells(28, 13)).ClearContents
とした方が速い
アフィリエイトのアクセストレード

Excel VBA シートの追加、削除

シートの削除
Application.DisplayAlerts = False
Worksheets("シート名").Delete
Application.DisplayAlerts = True
シートの追加
Worksheets.Add after:=Worksheets(Worksheets.Count)
ActiveSheet.Name = "シート名"

MTサイト情報が表示されない

MT管理画面の上部にサイト情報が表示されます。
mt1.png
アクセス統計のグラフが表示されるのですが、この表示がされない原因は
バージョンアップの失敗が考えられます。

/var/www/html/blog/mt-static/support/dashboard/stats/0/001/001.data1.json
にjsonファイルが出来ていて、それを読み込んで表示しています。
/var/www/html/blog/mt-static/support
に書き込みパーミッションがついていないと、このファイルが出来ません。

htmlファイルでもphpを動かす

/etc/httpd/conf/httpd.conf
AllowOverride None

AllowOverride All
に書き換えます。
Apacheを再起動します。

.htaccessファイルに
AddType application/x-httpd-php .php .html
を記述します。

踏み台サーバーを経由してWinSCPで接続

トンネル機能を使います。
Connection > Tunnel を選択します。
踏み台サーバーへの接続情報を入力します。
winscp1.png
Session を選択します。
踏み台サーバーから目的のサーバーへの接続情報を入力します。
winscp2.png

Android OnClickイベント

Android開発での OnClickイベントの作り方
onclick.png
プロパティのOnClickにchangeLabelというメソッド名を入力したら、
public void changeLabel(View view) {
        TextView tv = (TextView) findViewById(R.id.hello);
        tv.setText("Good");
}
これだけです。

CakePHPでNot Foundページ

CakePHPでNot Foundページを作ってみた。
Not Found が発生すると
/app/View/Errors/error404.ctp
のテンプレートが読み込まれますが、
400番台のエラーは
/app/View/Errors/error400.ctp
でまとめる事ができます。
この時のレイアウトは
/app/View/Layouts/default.ctp
です。
エラーであっても
/app/View/Layouts/error.ctp
ではありません。
error.ctp にしたい場合は error400.ctp に以下を記述します。
<?php $this->layout = "error"; ?>

CakePHPでメールを送る

CakePHPでメールを送ってみた。
本文はテキストのテンプレートを用意します。
宛名は変数から埋め込みます。
こんな感じになります。
$email = new CakeEmail();
$email->from(array($from_address => $from_sender));
$email->to($to_mail);
$email->subject($subject);
$email->emailFormat('text');
$email->template('template');
$email->viewVars(compact('first_name', 'last_name')); 
$email->send();
テンプレートファイルは
/app/View/Emails/text/template.ctp
に置きます。
テンプレートの内容は
<?php echo $first_name; echo $last_name; ?> 様
......

PHP fputcsv

PHPのfputcsv関数は一行を CSV 形式にフォーマットし、出力してくれるものだが
ダブルクォーテーションを括ってくれたり、括ってくれなかったりする。
Excelで読めればいいわけで、必要なものだけダブルクォーテーションを付けてくれるようだ。
しかし、全てダブルクォーテーションで括ってくれという要件が上がってくると
そういう関数はPHPにはないので自分で作るしかない。
で、作ってみた。
private function _fputcsv($fp, $fields) {
	$tmp = array();
	foreach ($fields as $value) {
		$value = str_replace('"', '""', $value);
		$tmp[]= '"'.$value.'"';
	}
	$str = implode(',', $tmp);
	$str .= "\n";
	fputs($fp, $str);
}

Android Studio インストール

Android Studio をインストールしました。
intel_error.png
インストール時、早くもエラー発生。
Androidのエミュレータを高速にするために、HAXMというソフトをインストールしなければならないらしい。
これをインストールする為には、まずAndroid SDK Managerから「Intel x86 Emulator Accelerator (HAXM installer) 」をインストールします。
haxm.png
そしてBIOSの設定をします。
起動中に[F2]キーを押してBIOSの設定画面を表示します。
「Security」→「Virtualization」で
Intel VTの項目が現れます。
「 Disabled Enabled 」を「Enabled」に変更します。
次に
C:\Android\sdk\extras\intel\Hardware_Accelerated_Execution_Manager\intelhaxm-android.exe
を実行してインストールします。
コマンドプロンプトに、「sc query intelhaxm」と打ちます。
intel5.png RUNNINGが表示されていればOKです。
長く待たなくても、エミュレータが動くようになりました。

MTEntryDate 公開日

公開日を出力するには<$MTEntryDate$>を使います。
このままですと 2015年12月17日 12:04 と表示されます。
表示形式を指定したい場合はこのようにします。
<$MTEntryDate format="%Y%m%d%H%M%S"$>
 

Movale Type をインストール

Movale Type 6.2.2 をインストールしました。

インストールした結果このページができました。
インストール手順
Movable Type 個人無償版を
https://www.sixapart.jp/inquiry/movabletype/personal_download.html
からダウンロードします。
アフィリエイトの利用もできます。
ダウンロードした MT-6_2_2.zip を解凍します。 mt.png
これをどこにアップロードするかが重要です。
ディレクトリの構成
種類 ディレクトリパス URL
アプリケーション /var/www/cgi-bin/mt http://goro3gogo.xyz/cgi-bin/mt/
スタティック /var/www/html/blog/mt-static http://goro3gogo.xyz/blog/mt-static
ウェブサイト /var/www/html/blog/ http://goro3gogo.xyz/blog/
解凍したパッケージの内、mt-static ディレクトリのすべてのファイルを、スタティックディレクトリに
mt-static ディレクトリ以外の残りのファイルを、アプリケーションディレクトリに
アップロードします。

MTのデータベースはMySQLが必要です。
phpMyAdminを入れておくと便利です。予めデータベースを作成しておきます。
DBの接続の設定は
/var/www/cgi-bin/mt/mt-config.cgi
を編集するのですが、
初めてMTにログインするときに、入力を催促されますので、そこで入力すれば書き込んでくれます。

デザインが寂しいのでMT6用のテーマを探す。
無料のテンプレートがMTモンスターにあったので使ってみました。
適応したがcssが効かない。
/cgi-bin/mt/themes/monster-template/static/配下のcssや画像ファイルでエラーが発生しているらしい。
cgiだと思って実行しているようだ。
そこでapacheの設定を変更してみた。
/etc/httpd/conf/httpd.confを編集

<Directory "/var/www/cgi-bin">
  AllowOverride None
  Options None
  Order allow,deny
  Allow from all
</Directory>

に次の3行を追加する。

  AddHandler text/css css
  AddHandler image/png png
  AddHandler image/jpg jpg

アパッチをリスタートして完成。
service httpd restart
 
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